教える前に、診る。
止まった学びは、何度でも、
再スタートできる。
「なぜ、この子はここでつまずくのだろう。」——その問いから、道越久悟(きゅうご先生)の指導ははじまります。算数・数学の診断を入口に、学びが止まってしまった子どもたちの再スタートと成長を支援するオンラインスクールです。
こんなお子さんへ
ゆめキッズアカデミーは、次のようなお子さんとご家庭のための場所です。
教える前に、診る。
道越久悟が一人ひとりのお子さんと向き合い、算数・数学の診断を行います。テストの点数だけでは見えない「その子の学び方」を、5つの視点から診てから、指導をはじめます。
- 学習のつまずき分析 — どの単元の、どの考え方でつまずいているかを特定します。
- 思考パターン分析 — その子がどう考え、どう理解するタイプなのかを見ます。
- 理解度確認 — 今、実際にどこまで解けるのかを確認します。
- 保護者ヒアリング — ご家庭での様子や、これまでの学習の経緯をうかがいます。
- 学習計画作成 — 診断結果をもとに、その子に合った学び方を設計します。
学びと一緒に、安心できる居場所を。
不登校・HSP・ギフテッドといった特性のあるお子さんには、学習だけでなく「安心して過ごせる場所」が必要なこともあります。うちゅラボでは、同じ特性を持つ親子とつながりながら、個別相談を通じてお子さんとご家庭を支えます。
うちゅラボについて知る算数・数学から広がる学び
診断は、ゆめキッズアカデミーの入口です。算数・数学を軸に、プログラミング、AI・デジタル活用、お金・仕事(CEOキッズ)、探究・社会実践へと学びは広がっていきます。
子どもたちの、その先。
事例04以降、準備でき次第このまま追加していきます。
なぜ診断できるのか
創立者・教育監修・診断担当・プレミア講師。算数指導員としての現場経験、県統一テストの問題作成、教師への指導助言、海外の学校視察・教科書比較研究——30年以上にわたるこれらの実績が、診断の裏付けになっています。学習診断(つまずきを教科の専門性で見抜く)、心理的サポート(診断結果を自己肯定感につなげる関わり方)、未来設計(海外の教育を知るからこそ描ける学びの選択肢)の3つを軸に、診断からその先の指導まで一貫して関わります。
「好き」「なぜ?」「やってみたい」——子ども一人ひとりの中にあるものを見つけ、育てること。それが、道越久悟が30年以上大切にしてきた「問いを育てる教育」です。
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探究学習・STEAMS教育・起業家教育・教員研修など、詳しい取り組みはHAJIKELでご案内しています。