ゆめキッズアカデミー

教える前に、診る。

止まった学びは、何度でも、
再スタートできる。

「なぜ、この子はここでつまずくのだろう。」——その問いから、道越久悟(きゅうご先生)の指導ははじまります。算数・数学の診断を入口に、学びが止まってしまった子どもたちの再スタートと成長を支援するオンラインスクールです。

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道越久悟

こんなお子さんへ

ゆめキッズアカデミーは、次のようなお子さんとご家庭のための場所です。

算数・数学 算数・数学でつまずいているお子さん つまずいている場所を、正確に見つけます。
不登校 不登校のお子さん 学校に行けない・行きたがらない時期でも、学びを止めない方法があります。
発達特性 発達特性のあるお子さん その子の思考のクセに合わせた教え方をします。
HSP HSPのお子さん 繊細さを否定せず、強みとして伸ばします。
ギフテッド・2E ギフテッド・2Eのお子さん 得意と苦手の差に向き合います。
海外子女・帰国子女 海外子女・帰国子女のお子さん 学習内容の空白やズレを、診断で見つけます。
塾で成果が出ない 塾で成果が出ないお子さん 「なぜ伸びないのか」を診断してから指導します。

教える前に、診る。

道越久悟が一人ひとりのお子さんと向き合い、算数・数学の診断を行います。テストの点数だけでは見えない「その子の学び方」を、5つの視点から診てから、指導をはじめます。

  • 学習のつまずき分析 — どの単元の、どの考え方でつまずいているかを特定します。
  • 思考パターン分析 — その子がどう考え、どう理解するタイプなのかを見ます。
  • 理解度確認 — 今、実際にどこまで解けるのかを確認します。
  • 保護者ヒアリング — ご家庭での様子や、これまでの学習の経緯をうかがいます。
  • 学習計画作成 — 診断結果をもとに、その子に合った学び方を設計します。

学びと一緒に、安心できる居場所を。

不登校・HSP・ギフテッドといった特性のあるお子さんには、学習だけでなく「安心して過ごせる場所」が必要なこともあります。うちゅラボでは、同じ特性を持つ親子とつながりながら、個別相談を通じてお子さんとご家庭を支えます。

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算数・数学から広がる学び

診断は、ゆめキッズアカデミーの入口です。算数・数学を軸に、プログラミング、AI・デジタル活用、お金・仕事(CEOキッズ)、探究・社会実践へと学びは広がっていきます。

子どもたちの、その先。

事例01・不登校からの再スタート 小学1年生から不登校、5年生で中学進学を決意 教室という環境が合わなかっただけで、学びたい気持ちはある——診断でそれが見えたことから、オンラインでの学び直しが始まりました。
事例02・算数のつまずき/中学受験 割合・分数・文章題でのつまずきから、得意単元を伸ばして合格へ 算数に大きな困難を感じていましたが、診断でつまずきが集中する箇所が特定でき、得意分野を伸ばす方針で中学受験に合格しました。
事例03・海外子女・帰国子女 インド・ハンガリー・スイスを経て、イギリスから帰国 国ごとに異なるカリキュラムで生じた学習の空白を、診断で具体的に特定し、日本の学習内容へスムーズに橋渡ししました。

事例04以降、準備でき次第このまま追加していきます。

なぜ診断できるのか

創立者・教育監修・診断担当・プレミア講師。算数指導員としての現場経験、県統一テストの問題作成、教師への指導助言、海外の学校視察・教科書比較研究——30年以上にわたるこれらの実績が、診断の裏付けになっています。学習診断(つまずきを教科の専門性で見抜く)、心理的サポート(診断結果を自己肯定感につなげる関わり方)、未来設計(海外の教育を知るからこそ描ける学びの選択肢)の3つを軸に、診断からその先の指導まで一貫して関わります。

「好き」「なぜ?」「やってみたい」——子ども一人ひとりの中にあるものを見つけ、育てること。それが、道越久悟が30年以上大切にしてきた「問いを育てる教育」です。

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